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田名部海辺三十三観音巡り

日付
5 2005/8/10 (1) 12 浄土寺
 4 2004/11/ 3 (1) 27 仲崎観音堂
(2) 26 流水庵
(3) 30 脇沢寺
(4) 28 真如庵
(5) 14 長後院
(6) 15 大海寺
(7) 13 東伝寺
 3 2004/10/22 (1) 21 阿弥陀寺
(2) 22 長弘寺 
 2 2004/ 7/1
2004/ 6/30 
(1) 1 円通寺
(2) 3 常念寺
(3) 24 常念寺
1 2004/ 6/ 2 (1) 1 円通寺
(2) 2 清澤寺

 






写真 感想
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2004/6/ 2 (1)
 観音巡り第一弾。まずは1番札所で御朱印帳を買って...と思ったら、お寺が閉まってました。
  家の方に行ってみたけど、17:00過ぎたら受け付けないと言われてしまいました。
  いきなり出鼻をくじかれましたが、お堂のガラス窓から観音像は見れたので、よしとします。

2004/6/30 (1)出直し
 6月2日17:00過ぎに行ったら買いそびれた御朱印帳を、この日16:00頃行ったら買え(1,000円)、御朱印も書いてもらいました(300円)。

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2004/6/2 (2)
 ここも閉まってました。お坊さんにお願いしたら迷惑そうな顔されたけど、鍵を開けてくれました。思ってたより、小さい仏像です。宝印代は300円。

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むつ市



退







寺 万




万人堂
2004/6/30 (2)
 1番札所の円通寺にいった足で、17:00過ぎに行ったら、夕方はだめだから出直してくるように言われました。そこで翌朝8:00に約束して、この日は帰ります

2004/7/1 am8:00
 お寺の奥さんが案内してくれました。仏像の説明も丁寧にしてくれて、とても良かったです。
 もともとは慈眼寺というお寺にあった観音さまが、廃寺になったため、常念寺に移されたそうです。その聖観音は本堂ではなく、万人堂の中にあります。手前に石仏?があって、奥に回らないと見ることができません。
 ちなみに本堂には24番札所の如意輪観音が。

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大湊        

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大畑        

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町 

       

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2005/8/10
 下風呂温泉郷内にある無住寺。斜め向かいの「佐々木旅館」で鍵を借り、勝手に入ります。
 観音さまはお堂に入って左前にある小さい厨子の中にいます。鉄製らしいのですが、かなり錆付いて原型がよくわかりません。原因は火事か温泉の硫黄のせいか不明だそうです。
 御朱印は佐々木旅館で押しました(200円)。

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2004/11/3(7)
 大黒さまや悪いところ?を触る仏像などありました。
 陽気な和尚さんが対応してくださいました。
 御朱印代はいらないと言われました。気持ち入れてきましたが。

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2004/11/3(5)
 入り口に貼り紙があって、月によって管理する人が当番制らしいです。すぐ近所なので、地図を見て家に直接お願いに行き、鍵を開けてもらいました。観音さまは厨子に入っていて、決まった日だけ開けるそうで、見ることができませんでした。

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2004/11/3(6)
 
国道から山側の裏に入った細い道にあり、かなりわかりにくかったです

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2004/10/22(1)

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2004/10/22(2)

  かなり年配の和尚さんが御朱印を押してくれました。

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退










本堂
2004/6/30に閉まっていたので、2004/7/1朝に出直し

 如意輪観音座像は本堂にあり、とても小さい像で厨子の中に入っています。
 本堂には他に、阿弥陀如来像(国重)もあります。こちらは大きい像です。

 敷地内にある万人堂は3番札所です。

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観音
2004/11/3(2)

 下に車を停めて、階段を少し歩いて登ったところにありました。行ったときには、法事のようなものがあったのか、和尚さんと普段着の方が3名いらっしゃいました。

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2004/11/3(1)
 
観音像は300年ほど前に、地元の材木商の人が奉納したもの。3月と10月の17日だけのご開帳だそうで、この日は見ることができませんでした。
 境内には、由緒ありげなカラマツの老木が。

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2004/11/3(4)
 
管理をしている?おばあさん(山本さん)が、とても丁寧に解説してくださいました。
 去年、となりの小屋が火事になったそうで、その時に位牌などを運び出したそうなのですが、その後もとに戻した時に配置が変わったようで、解説している最中も、位置を変えたりしていました。
 明王だか天だか閻魔さまだか忘れてしまったのですが、色つきの仏像がたくさんあり、その人達を、「お兄さん達」と言っていたのが可愛かったです。
 蛇の抜け殻が飾ってありました。
 この院には、だるま和尚のなかなかすばらしい絵が飾ってあるのですが、22番札所の長弘寺の和尚さんが書いたものだそうです。

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2004/11/3(3)

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