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2005.4.24

■尻屋崎の寒立馬

4.12に行ったばかりですが、また寒立馬を見に行ってきました

尻屋崎の地図(クリックで拡大)

 


尻屋崎への入口ゲート

尻屋崎の灯台

 

今回は、わりとすぐに寒立馬に会えました
写真の場所以外にも2か所に5〜6頭でかたまっていました

写真の手前に寒立馬、奥には、ふのり漁のため車や人がたくさんいました
海岸にはふのりが大量についてますが、一般人は採ったらだめです

 


男前

海を眺める

爆睡

管理する係?のおじさんが、原付で巡回していました
で左の写真のように寝ている馬を見つけると、すぐに起こしていました
「なぜ?過剰な観光客へのサービス?」と思ったのですが...
真相は、この後に行った、レストハウスの人から聞くことができました


■野牛レストハウス

乾燥ふのり40gで100円や、東通牛ビーフジャーキーなどが販売されています
同じ建物の中に展望室のようなものもありますが、軽く海が見えるだけです

寝ている寒立馬を起こすおじさんの謎ですが、馬はずっと横になってると腸がくっついちゃうんだそうで、それで起こして歩いているということでした


■野牛の水芭蕉

尻屋崎から野牛を通って東通村役場方面へ向かう途中、水芭蕉の群生を発見
かたくりも咲いてました
家族連れがお弁当食べていましたよ

←場所はここ

■東通村役場

初めて見るとびっくりします
宇宙船みたいな形してます

■「野花菖蒲の里」の水芭蕉

役場そばにある老健施設の敷地内に、水芭蕉、かたくりなどが咲いていました

 


■そば処 田や

昼ご飯です
ここのおそばは10割そば
おいしいです


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